2014年1月3日金曜日

親戚と飲むことについて

昨日のうちにブログの更新をしようと思っていたが、お酒を飲みすぎてそのまま寝てしまったので今更新しようと思う。

昨日は伯父がきて、新年会をした。

新年会といってもただ飲んでただけだけど。

持ってきて頂いたワインを一人で一本空けてしまい、飲み終わる頃にはもうウトウトしていてとてもブログを書ける状態ではなかった。

意外と飲んでいる最中は飲みすぎという自覚がなく、あとから効いてくるので飲みすぎてしまう。

このパターン以前にも数回やっており、何回か失敗もしているので気をつけてはいるのだが、いまいち感覚がつかめない。

反省しなくては。

それにしても親戚がくるのはあまり好きではない。

友達などとの飲み会とは違い、自分から進んで会合に参加しているわけでもないのに、家に来られ数時間時間を取られる。

しかも最初のとっかかりとして何を話していいか困るし、その雰囲気もあまり好きではない。

さらに自分の近況などについても少なからず話さなければいけない。

放っておいてほしいと思う。

ただお寿司など普段食べられない料理が食べられるのは、いいところかな。

でも、まあ付き合いだし仕方ない。

今までお世話になってきたわけだし、そういう縁を無下にするわけにもいかない。

昨日話した内容は覚えている範囲では、NHKの番組の質の向上した話、オンデマンド放送の話、政治の話、WindowsやMac、LinuxなどのOSの話、身の上話、クラシックの話をしたような気がする。

飲み会の席の話なので、そんなに内容のある話をしたわけではない。

一つ一つを掘り下げると深くなりすぎてしまうので、掘り下げることはしない。

機会があれば。

そんな話をしながら、そのまま寝てしまい、そして今日はまた友人との新年会である。

先ほど気づいたことだが、昨日はNHKで大人のピタゴラスイッチをやっていたはずだ。

見るのを忘れた。それは悔しいな。

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