久しぶりの投稿。
文にまとまりがないかもしれないが、とりあえずアウトプットすることが重要だと思い、最近思っていることを書いてみる。
英語バージョンのブログも作ったが、そちらは主に何かをアピールする用。あんまりネガティヴなことは書かない。
さて、現在父親と二人で同居している。
今更ながらではあるが、自分はかなり繊細な性格をしているようなので、「なにが」というわけではないがいろいろとストレスがたまる。多分共同生活とか向いてないのであろう。
そんななか、もしやと思って気づいたことがある。
はっきりとした自覚があるわけではないが、無意識のうちに親の目を気にして自分の行動に制限をかけている気がした。
一つは、何をしてもなにかしら問い詰めてくるので、いちいち相手をするのが面倒なので最初から何も行動を起こさなくなっている気がする。
そういう思考がはっきりと意識に登ってくるわけではないが、そういう気がする。
表にでてくる思考としては、「できない理由」を探すのがくせになっているけど。
もう一つは、他人との距離感のとり方である。
いつ頃からかわからないが、少なくとも大学生の頃からはすでに、他人との心理的な間のとり方があまりうまくなかったような気がする。
最近、新しい環境で行動することが多いので、少し心理状態を分析してみた。
そうすると、一つの理由は、「一緒に行動している=自立していない」というようにみられることを恐れて、一緒に行動するのを無意識に避けているような気がした。
もちろん相手から誘われれば、喜んで誘いには乗るけど、自分からっていうことはないきがする。
もう一つの理由は、特にお昼とかの話。
同じ職場とかにいれば、お昼とかも同じ時間になることが多いだろう。
初めて出会った初日とかに一緒にお昼へいく、それ自体は全く問題ない。
しかし、2日目以降いつまでそれを続けるのか引き際がわからないので、結局初日から一人で食事へいってしまう。
なんか2日目以降、断るのにもなにか理由を考えるのも面倒臭いし。
お昼へ一緒にいったほうが距離も縮まるのにね。
結局、この歳になっても彼女ができたことがない。
というか、それ以前にあまり親友と呼べる友達もいない。
あ、別にそれなりの距離感を保った友達はいるし、話せば普通に会話もできたりするのでいわゆる根暗的な感じとは違うんですけどね。(自分でいうのもなんだけど。)
2018年10月14日日曜日
2018年2月23日金曜日
2018年2月22日木曜日
カルチャーショック
昨年より、NCC総合英語学院へ通っていることはずいぶん前の記事でもお伝えしました。
NCC側から提案があり、自分が割と話せるほうらしいとうことで上のクラスへ移ってはどうかと打診されました。で、今週よりネイティヴのクラスが上のクラスへ異動することになり、今日が授業でした。
宿題を入手したときにも、用意された質問の質がよりオープンな感じだったり、量が多かったりで、ワクワクし軽くカルチャーショックを受けましたが、いざ授業でてさらにカルチャーショック。
みんな積極的に発言するし、前のクラスよりも、みなさんかなり英語をスラスラ話している。おおずいぶんレベルがあがったな💦みんなスラスラ話すからすぐ自分の順番が回ってくるし。
同じ日本人でもこんだけ流暢に英語を話している人(といってもまだまだ上には上がいるんでしょうが)を目の当たりにすると、自分も刺激を受けますね。
また気合いを入れ直して頑張ろう。
NCC側から提案があり、自分が割と話せるほうらしいとうことで上のクラスへ移ってはどうかと打診されました。で、今週よりネイティヴのクラスが上のクラスへ異動することになり、今日が授業でした。
宿題を入手したときにも、用意された質問の質がよりオープンな感じだったり、量が多かったりで、ワクワクし軽くカルチャーショックを受けましたが、いざ授業でてさらにカルチャーショック。
みんな積極的に発言するし、前のクラスよりも、みなさんかなり英語をスラスラ話している。おおずいぶんレベルがあがったな💦みんなスラスラ話すからすぐ自分の順番が回ってくるし。
同じ日本人でもこんだけ流暢に英語を話している人(といってもまだまだ上には上がいるんでしょうが)を目の当たりにすると、自分も刺激を受けますね。
また気合いを入れ直して頑張ろう。
2018年2月20日火曜日
演奏会が終わりました。
さてもう一昨日のこととはなってしまいますが、演奏会が終わりました。
先日は自分が所属しているFAF管弦楽団の演奏会。
ハフナーとロマンティック。
指揮者の先生が永峰先生ということもあり、思いっきり弦が鍛えられ、いい演奏会になったと思います。
ヴィオラも美味しいポイント決められたし!
しかし、ブルックナーは体力的に結構きます。3楽章でリピートしたあたりで軽く絶望しました。。。
次回も近くなったらまた宣伝します。
今年は今決まっているだけでも、来月エキストラでのっているオケと、そのあと室内楽の本番もあったりと割りを充実した日々。
ちょっと大変だけど頑張ろう。
FAF管弦楽団Facebookページ
先日は自分が所属しているFAF管弦楽団の演奏会。
ハフナーとロマンティック。
指揮者の先生が永峰先生ということもあり、思いっきり弦が鍛えられ、いい演奏会になったと思います。
ヴィオラも美味しいポイント決められたし!
しかし、ブルックナーは体力的に結構きます。3楽章でリピートしたあたりで軽く絶望しました。。。
次回も近くなったらまた宣伝します。
今年は今決まっているだけでも、来月エキストラでのっているオケと、そのあと室内楽の本番もあったりと割りを充実した日々。
ちょっと大変だけど頑張ろう。
FAF管弦楽団Facebookページ
2018年2月15日木曜日
2018年2月14日水曜日
2018年2月1日木曜日
国立国会図書館の開館日のカレンダーをつくってみた
国立国会図書館は、自分の家から比較的アクセスしやすい場所にあるので、よく行きます。そしてひきこもってます。
開館日をろくに調べずにいって、図書館まできてから休館日だったことに気づくということをよくやってしまいます。
普段自分のスケジュール管理はGoogleカレンダーで行っており、結構頻繁にみるので、予め年間の開館日を予定にいれておけば便利かもな、と思いました。
国立国会図書館年間カレンダー(クリックしたらgoogleドライブに飛ぶのでそこからダウンロードしてください)
いつも、国立国会図書館のホームページで、開館日を確認してそれを手動でカレンダー登録しているのですが、毎月毎月それをやるのは結構面倒で、自動化できないかなーと思っていました。
icsファイルという、カレンダーデータを扱えるファイルがあることを知り、カレンダーデータを作ってしまえば、他の人にも役にたつかなと思い、国立国会図書館の開館日のicsファイルを作ってみました。
休日祝日については、日付は変動のものもあり(例えば土日と祝日が重なった場合は翌日が振替とか●●月の第●●曜日とか)、そのあたりがうまく処理できなかったので、とりあえず2018年分だけです。
icalファイルのソースコードを編集すればできるのかな?とかも思ったりしますが、それは時間があればおいおい。
あと、都立中央図書館もよく行きますが、2018年の4月以降の情報がすぐに手元に用意できなかったので、これもまたいつかやります。
開館日をろくに調べずにいって、図書館まできてから休館日だったことに気づくということをよくやってしまいます。
普段自分のスケジュール管理はGoogleカレンダーで行っており、結構頻繁にみるので、予め年間の開館日を予定にいれておけば便利かもな、と思いました。
国立国会図書館年間カレンダー(クリックしたらgoogleドライブに飛ぶのでそこからダウンロードしてください)
いつも、国立国会図書館のホームページで、開館日を確認してそれを手動でカレンダー登録しているのですが、毎月毎月それをやるのは結構面倒で、自動化できないかなーと思っていました。
icsファイルという、カレンダーデータを扱えるファイルがあることを知り、カレンダーデータを作ってしまえば、他の人にも役にたつかなと思い、国立国会図書館の開館日のicsファイルを作ってみました。
休日祝日については、日付は変動のものもあり(例えば土日と祝日が重なった場合は翌日が振替とか●●月の第●●曜日とか)、そのあたりがうまく処理できなかったので、とりあえず2018年分だけです。
icalファイルのソースコードを編集すればできるのかな?とかも思ったりしますが、それは時間があればおいおい。
あと、都立中央図書館もよく行きますが、2018年の4月以降の情報がすぐに手元に用意できなかったので、これもまたいつかやります。
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