昨年より、NCC総合英語学院へ通っていることはずいぶん前の記事でもお伝えしました。
NCC側から提案があり、自分が割と話せるほうらしいとうことで上のクラスへ移ってはどうかと打診されました。で、今週よりネイティヴのクラスが上のクラスへ異動することになり、今日が授業でした。
宿題を入手したときにも、用意された質問の質がよりオープンな感じだったり、量が多かったりで、ワクワクし軽くカルチャーショックを受けましたが、いざ授業でてさらにカルチャーショック。
みんな積極的に発言するし、前のクラスよりも、みなさんかなり英語をスラスラ話している。おおずいぶんレベルがあがったな💦みんなスラスラ話すからすぐ自分の順番が回ってくるし。
同じ日本人でもこんだけ流暢に英語を話している人(といってもまだまだ上には上がいるんでしょうが)を目の当たりにすると、自分も刺激を受けますね。
また気合いを入れ直して頑張ろう。
2018年2月22日木曜日
2018年2月20日火曜日
演奏会が終わりました。
さてもう一昨日のこととはなってしまいますが、演奏会が終わりました。
先日は自分が所属しているFAF管弦楽団の演奏会。
ハフナーとロマンティック。
指揮者の先生が永峰先生ということもあり、思いっきり弦が鍛えられ、いい演奏会になったと思います。
ヴィオラも美味しいポイント決められたし!
しかし、ブルックナーは体力的に結構きます。3楽章でリピートしたあたりで軽く絶望しました。。。
次回も近くなったらまた宣伝します。
今年は今決まっているだけでも、来月エキストラでのっているオケと、そのあと室内楽の本番もあったりと割りを充実した日々。
ちょっと大変だけど頑張ろう。
FAF管弦楽団Facebookページ
先日は自分が所属しているFAF管弦楽団の演奏会。
ハフナーとロマンティック。
指揮者の先生が永峰先生ということもあり、思いっきり弦が鍛えられ、いい演奏会になったと思います。
ヴィオラも美味しいポイント決められたし!
しかし、ブルックナーは体力的に結構きます。3楽章でリピートしたあたりで軽く絶望しました。。。
次回も近くなったらまた宣伝します。
今年は今決まっているだけでも、来月エキストラでのっているオケと、そのあと室内楽の本番もあったりと割りを充実した日々。
ちょっと大変だけど頑張ろう。
FAF管弦楽団Facebookページ
2018年2月15日木曜日
2018年2月14日水曜日
2018年2月1日木曜日
国立国会図書館の開館日のカレンダーをつくってみた
国立国会図書館は、自分の家から比較的アクセスしやすい場所にあるので、よく行きます。そしてひきこもってます。
開館日をろくに調べずにいって、図書館まできてから休館日だったことに気づくということをよくやってしまいます。
普段自分のスケジュール管理はGoogleカレンダーで行っており、結構頻繁にみるので、予め年間の開館日を予定にいれておけば便利かもな、と思いました。
国立国会図書館年間カレンダー(クリックしたらgoogleドライブに飛ぶのでそこからダウンロードしてください)
いつも、国立国会図書館のホームページで、開館日を確認してそれを手動でカレンダー登録しているのですが、毎月毎月それをやるのは結構面倒で、自動化できないかなーと思っていました。
icsファイルという、カレンダーデータを扱えるファイルがあることを知り、カレンダーデータを作ってしまえば、他の人にも役にたつかなと思い、国立国会図書館の開館日のicsファイルを作ってみました。
休日祝日については、日付は変動のものもあり(例えば土日と祝日が重なった場合は翌日が振替とか●●月の第●●曜日とか)、そのあたりがうまく処理できなかったので、とりあえず2018年分だけです。
icalファイルのソースコードを編集すればできるのかな?とかも思ったりしますが、それは時間があればおいおい。
あと、都立中央図書館もよく行きますが、2018年の4月以降の情報がすぐに手元に用意できなかったので、これもまたいつかやります。
開館日をろくに調べずにいって、図書館まできてから休館日だったことに気づくということをよくやってしまいます。
普段自分のスケジュール管理はGoogleカレンダーで行っており、結構頻繁にみるので、予め年間の開館日を予定にいれておけば便利かもな、と思いました。
国立国会図書館年間カレンダー(クリックしたらgoogleドライブに飛ぶのでそこからダウンロードしてください)
いつも、国立国会図書館のホームページで、開館日を確認してそれを手動でカレンダー登録しているのですが、毎月毎月それをやるのは結構面倒で、自動化できないかなーと思っていました。
icsファイルという、カレンダーデータを扱えるファイルがあることを知り、カレンダーデータを作ってしまえば、他の人にも役にたつかなと思い、国立国会図書館の開館日のicsファイルを作ってみました。
休日祝日については、日付は変動のものもあり(例えば土日と祝日が重なった場合は翌日が振替とか●●月の第●●曜日とか)、そのあたりがうまく処理できなかったので、とりあえず2018年分だけです。
icalファイルのソースコードを編集すればできるのかな?とかも思ったりしますが、それは時間があればおいおい。
あと、都立中央図書館もよく行きますが、2018年の4月以降の情報がすぐに手元に用意できなかったので、これもまたいつかやります。
2018年1月29日月曜日
2018年1月28日日曜日
dein.vimのインストール
ネットにも、もう十分に情報は転がっているが、忘備録的な意味も含めて書いておく。
まず新しいディレクトリを作成するため
で、そのあとディレクトリを移動する。
それをvimrcに貼り付けるので、以下のコマンドをうってvimrcを起動する。
vimrcのほうは一度上書き保存して終了。
vimを起動したあと、ノーマルモードで
で、試しに挿入モードで
[control+y]だけじゃなくて、そのあとに,必要!を打ち忘れてて、「展開されないなー」と少し悩んでしましまったので注意!
「control+y」を、例えば[contorol+e]とかに変更するには、.vimrcとかに
参考にしたところ(主なものだけ)
まず新しいディレクトリを作成するため
$hiroshi-no-MacBook-Air:~ hiroshi$ mkdir ~/.cache/deinと打ってreturnを押す。(見た目上はなにも起こらない)
で、そのあとディレクトリを移動する。
$hiroshi-no-MacBook-Air:~ hiroshi$ cd ~/.cache/deinそこで、以下のようなコマンドを打つ。
$curl https://raw.githubusercontent.com/Shougo/dein.vim/master/bin/installer.sh > installer.shそうすると、こんな処理が走る。
% Total % Received % Xferd Average Speed Time Time Time Current
Dload Upload Total Spent Left Speed
100 2355 100 2355 0 0 6722 0 --:--:-- --:--:-- --:--:-- 6747
続いて、こう打つ。
$ sh ./installer.sh ~/.cache/deinそうすると、次のような処理が走って完了となる。
Install to "/Users/hiroshi/.cache/dein/repos/github.com/Shougo/dein.vim"...
git is /usr/bin/git
Begin fetching dein...
Cloning into '/Users/hiroshi/.cache/dein/repos/github.com/Shougo/dein.vim'...
remote: Counting objects: 4752, done.
remote: Compressing objects: 100% (78/78), done.
remote: Total 4752 (delta 51), reused 126 (delta 42), pack-reused 4607
Receiving objects: 100% (4752/4752), 934.74 KiB | 1.48 MiB/s, done.
Resolving deltas: 100% (2699/2699), done.
Done.
Please add the following settings for dein to the top of your vimrc (Vim) or init.vim (NeoVim) file:
"dein Scripts-----------------------------
if &compatible
set nocompatible " Be iMproved
endif
" Required:
set runtimepath+=/Users/hiroshi/.cache/dein/repos/github.com/Shougo/dein.vim
" Required:
if dein#load_state('/Users/hiroshi/.cache/dein')
call dein#begin('/Users/hiroshi/.cache/dein')
" Let dein manage dein
" Required:
call dein#add('/Users/hiroshi/.cache/dein/repos/github.com/Shougo/dein.vim')
" Add or remove your plugins here:
call dein#add('Shougo/neosnippet.vim')
call dein#add('Shougo/neosnippet-snippets')
" You can specify revision/branch/tag.
call dein#add('Shougo/deol.nvim', { 'rev': 'a1b5108fd' })
" Required:
call dein#end()
call dein#save_state()
endif
" Required:
filetype plugin indent on
syntax enable
" If you want to install not installed plugins on startup.
"if dein#check_install()
" call dein#install()
"endif
"End dein Scripts-------------------------
Done.
Complete setup dein!
最後のコマンドを打ったあとに処理される上記の"dein Scripts-----------------------------のところから"End dein Scripts-------------------------をコピーする。それをvimrcに貼り付けるので、以下のコマンドをうってvimrcを起動する。
$vim .vimrcでそこにコピーした内容を貼り付け。
vimrcのほうは一度上書き保存して終了。
vimを起動したあと、ノーマルモードで
:call dein#install()とすればインストールらしき処理が始まりcompleteという感じになる。。
で、試しに挿入モードで
divとか打って、[control+y],と打つと
<div>みたいに展開される。
[control+y]だけじゃなくて、そのあとに,必要!を打ち忘れてて、「展開されないなー」と少し悩んでしましまったので注意!
「control+y」を、例えば[contorol+e]とかに変更するには、.vimrcとかに
let g:user_emmet_leader_key = '< c-e >'< /c-e >とか記述すれば、キーの対応が変わる。
参考にしたところ(主なものだけ)
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