2020年9月7日月曜日

Lie to meが好き

 Lie to meが好きすぎて、多分今までで3周ぐらいはしている気がする。

ティムロスがはまり役!

とか、

ケリーウィリアムズ美人!

とか、それ以外にも自分が好きポイントをあげるときりがないのだが、それはまた別の機会にじっくり語る。

延々と語ってやる!



今回話すのは、自分が好きなタイプの映画やドラマについて。

好みはいろいろあるけど、その中の一つとして、「専門家が活躍する作品」が割と好き。

先ほど挙げた『Lie to me』もそうだし、『科捜研の女』、『Voice』(結構前のドラマかもしれないけど、法医学系のドラマ)、『Dele』、『コードブルー』とか。

特に、自分が好きな理由を表現しているシーンが『コードブルー』のシーズン3の第8話で灰谷先生が子供のレントゲン?をみて「おかしい、なにもない」っていうところ。

あぁいう、訓練をして見える人にしか見えない・判断できないことができるっていうのが憧れる。

決して誰にでもできることではないけど、みる人がみればわかる的な。


そういう意味では『Lie to me』も微表情を読み取る、っていうところでは共通している。

でも、それがファンタジーとかになってしまうのはダメ。あくまで現実ベースで。


そういうことで、専門家が活躍するような作品は好きなのです。

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